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評価者研修ムビケーション

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研修コード
55351301
会場名

AP西新宿 4階 ROOM H

〒 160-0023東京都新宿区西新宿7-2-4小田急新宿喜楓ビル

開催日
1日間(2027/09/16(木))
開催時間
10:00 〜 18:00
申込期限
2027/09/13 12:00
定員
30人
参加費
48,000円(税別)/人
0/30席

紹介文

評価の疑似体験を通じて、部下と向き合い適切な評価をするためのポイントを学習します。 ※一次評価者が対象の研修となります

プログラム概要

  • 研修概要
    • 評価者が知っておくべき心構え、起きやすいエラー、面談の仕方などが学習できる、人事評価についての総合学習プログラムです。
    • ムビケーションスタイルにより、部下が評価において抱きがちな不平・不満に気づかされるプログラムとなっており、評価の持つ意味の大きさを肌で感じることができます。

カリキュラム

Chapter1 評価の意義と全体像

  • STORY
    • マイ・エデュケーション社の人事課に出向になったあなた。主力部隊の研修サービス部に挨拶にいくと、部には暗い雰囲気が漂っている。その原因は部下たちの評価に対する不平不満にあった。この状況を変えるため、まずは、評価制度の目的や全体像について学習することに。
  • 学びのポイント
    • 評価制度の目的
    • 評価制度の全体像

Chapter2 納得いく目標設定と伝え方

  • STORY
    • 研修サービス部に伺うと、目標設定で悩む三浦課長から相談を受けた。目標の高さに不満を抱いている金子さんの今期の目標設定を、どのようにすればいいだろかという内容だった。その相談に応えるべく、目標設定とその伝え方について考えることになった。
  • 学びのポイント
    • 目標設定のポイント
    • 納得感を高める目標の伝え方

Chapter3 公正・公平な評価をつける

  • STORY
    • 研修サービス部全員の目標設定が終わり、各人が目標達成のために業務にあたり始めた。その時、宮部部長から、評価のつけ方を学習するにあたり、研修サービス部の部員たちをよく観察してみてくださいとの依頼が。そして、部員達の様々な様子を記録し、いよいよ評価をつける時期を迎える。実際に評価をつけることで自分がやりがちなミスなどに気づきを得るのであった。
  • 学びのポイント
    • 目標を意識したマネジメント
    • 評価の際によくあるエラー
    • 情報収集の大切さ

Chapter4 次につなげる評価面談

  • STORY
    • 評価もつけ終わり、いよいよ評価面談の時期を迎える。そんなとき、開発課朝比奈さんの様子がおかしいことに気づき、話を聞くことに。話しを聞くと、近藤課長との評価面談が全然納得いっていないとのことであった。そこで、部下が納得する評価面談を行うにはどうすればよいのか、考えることになるのであった。
  • 学びのポイント
    • 評価面談を行うポイント
    • 被評価者の感情

Chapter5 評価者として

  • STORY
    • マイ・エデュケーション社での評価への意識が高まり、職場に活気が戻りつつあったある日、評価者たちは宮部部長から呼び出しを受け会議室に向かう。そこで宮部部長から語られたのは、評価者としての心構えであった。
  • 学びのポイント
    • 評価者としての心構え

※プログラムは一部変更となる場合があります。  ※評価者研修ムビケーションの詳細はこちらをご覧ください。

  • ムビケーションとは
    • マイナビが提唱する新しい研修手法ムビケーションスタイルとは、『Movie × Simulation × Education』の 3つの言葉を融合した造語で、映像とストーリーを用いて限りなくリアルに近い職場空間を再現した 究極のビジネスシミュレーション研修です。

ムビケーションの詳細はこちらをご覧ください。